イギリスの女性作曲家、ドロシー・ハウエルの交響詩。
15分ほどの曲だが、交響詩、という名前に相応しく、まさに詩情に溢れている。
幻想的な音楽や、オーケストラを活かしたダイナミックな音楽など、様々な音楽要素が詰まっていて美しい。
2019年BBCプロムスの演奏から。指揮はミルガ・グラジニーテ=ティーラ、演奏はバーミンガム市交響楽団。
15分ほどの曲だが、交響詩、という名前に相応しく、まさに詩情に溢れている。
幻想的な音楽や、オーケストラを活かしたダイナミックな音楽など、様々な音楽要素が詰まっていて美しい。
2019年BBCプロムスの演奏から。指揮はミルガ・グラジニーテ=ティーラ、演奏はバーミンガム市交響楽団。
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