音楽ノート
2025年3月16日日曜日
ベンダ:チェンバロ協奏曲
チェコ系ドイツ人のゲオルク・アントン・ベンダによる、チェンバロ協奏曲。
前古典派を代表する音楽家。イタリアへの留学経験もあり、劇音楽でよく知られ、モーツァルトにも影響を与えたと言われてる。
第1楽章、アレグロ・ノン・タント。リズミカルな音楽。
第2楽章、アンダンテ。
第3楽章、アレグレット。緊張感のある音楽。
2025年1月、東京の紀尾井ホールでの演奏から。チェンバロはフランチェスコ・コルティ、演奏はイル・ポモ・ドーロ。
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