2016年11月26日土曜日

ヴィラ=ロボス:弦楽四重奏曲第14番

ヴィラ=ロボスが、1953年に作曲した、14番目の弦楽四重奏曲。

第1楽章 Allegro。

不協和音のような基調が続く、ユニークな音楽。

第2楽章 Andante。静かで、内省的な音楽。

第3楽章 Scherzo。

静かな瞑想をしているような音楽。

第4楽章 Molto Allegro。

2010年7月~2011年5月にかけて、リオ・デ・ジャネイロ市立劇場で行われた、クアルテート・ハダメス・ジナタリによる演奏。

0 件のコメント:

コメントを投稿