1945年5月、中国大陸にて戦病死した、尾崎宗吉が1936年、21歳で作曲した、ピアノとチェロのための音楽。
チェロの伸びやかな音楽が、何かを回想するように流れていく。
2022年6月、めぐろパーシモンホールでの公演から。ピアノは黒岩航紀、チェロは吉川展生。
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