音楽ノート
2015年2月21日土曜日
シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番
シマノフスキが、1932年から1933年にかけて作曲した2番目のヴァイオリン協奏曲。
シマノフスキにとっては、最後の管弦楽曲となった。
2つの楽章からなり、繊細なヴァイオリンの音楽が印象的。
ゲルギエフ指揮、ロンドン交響楽団による2012年12月のロンドンでの演奏。ヴァイオリンは、レオニダス・カヴァコフ。
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