フランツ・ヨーゼフ・ハイドンが、1789年から1790年ごろに作曲した、16番目の三重奏曲。
第1楽章。親しみのある、軽快な音楽。
第2楽章。落ち着きのある音楽。
第3楽章。再び軽快な音楽でフィナーレ。
2019年朝日ホールでの演奏。アンサンブル・ディアーロギ。ハープシコード、ファゴット、クラリネットという組み合わせで演奏された。
0 件のコメント:
コメントを投稿