音楽ノート
2016年4月10日日曜日
ドビュッシー:バレエ音楽『遊戯』
ドビュッシーが、バレエ・リュスのために1912年の作曲したバレエ音楽。
テニスをしている、一人の男性と二人の女性の、恋の駆け引きをテーマにした、ニジンスキー振付のバレエのために、ドビュッシーが書き上げた、20分ほどの管弦楽用の小品。
ドビュッシーらしく、いろいろな音楽のピースから成り立っていて、気軽に楽しめる音楽。
ピエール・ブーレーズ指揮、クリーヴランド管弦楽団による1968年の演奏。
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