音楽ノート
2016年7月30日土曜日
ラフマニノフ:前奏曲嬰ハ短調
ラフマニノフが、1892年に発表した幻想的小品集の作品3として発表し、それ以降、ラフマニノフを代表するピアノ曲となった。
とにかくダークな印象の曲で、一度聞いたら、二度と忘れられないほどの強烈な印象を残す。
コンスタンチン・リフシッツによる、2016年2月の紀尾井ホールでの演奏。
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