シューベルトが1817年に作曲した、7番目のピアノ・ソナタ。
第1楽章、アレグロ・モデラート。哀愁を感じるメロディもあれば、軽快で印象的なメロディもある。多彩な音楽。
第2楽章、アンダンテ・モルト。静かな内省的な音楽で始まる。
第3楽章、メヌエット:アレグレット。
第4楽章、アレグロ・モデラート。幻想的な音楽。
2019年8月、すみだトリニティホールでの演奏から。ピアノはジャン・チャクルム。
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