音楽ノート
2016年2月14日日曜日
ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調
ベートーヴェンが、1796年、26才の時に作曲した、ピアノとオーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットという4つの管楽器のための五重奏曲。
同名のモーツァルトの曲を参考に作ったという。
若きベートーヴェンの、古典派的な要素が色濃い内容で、3つの楽章から成り立っている。
ジェイムズ・レヴァインのピアノと、アンサンブル・ウィーン=ベルリンによる、1986年の演奏。
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